| ヒメオドリコソウ |
| Lamium purpureum L. |
| ラミウム プルプレウム |
| 科名 |
Labiatae |
撮影場所 |
山間の川辺 |
| シソ科 |
撮影時期 |
03月 |
| 花期(一般) |
4-5月 |
食 |
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| 備考 |
2年草
草丈10-25cm |
薬効 |
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アリが種子を巣に運ばなければ発芽しないという、不思議な繁殖方法をとる草。どうしてそんな形態をとるようになったんでしょう。
ヒメオドリコソウは群生する事が多く、あたたかくなり始めた頃の日差しの中で一面に咲いているようすは春の幸せを感じます。花を1つ、ちょいと抜いて後ろから軽く吸うと、ほんのり甘い蜜の味がします。 |
| 属名 |
Lamium |
オドリコソウ属 |
| 種小名 |
purpureum |
赤紫色の |
| 命名者 |
L. |
Carl von Linne(1707-1778)
Author名:Linnaeus
略表記:L.
専門分野:藻類、蘚苔類、菌類・地衣類、シダ類、種子植物
主要フィールド:スエーデン |
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