| シロバナマンテマ |
| Silene gallica L. var. gallica |
| シレネ ガルリカ ガルリカ |

| 和名 |
Caryophyllaceae |
撮影場所 |
海岸べりの公園 |
| 科名 |
ナデシコ科 |
撮影時期 |
05月 |
| 花期(一般) |
5-7月 |
食 |
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| 備考 |
外来種、1〜2年草 草丈15〜30cm |
薬効 |
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写真は草体の様子がよくわかるよう、下段には横むjきに見た草姿を掲載しています。
がくが大きくて膨らんでいるのはナデシコ科の特徴の1つですが、マンテマという名をもつ多くの花の特徴は、がくが卵のようにふくらんでいるか、がくがとても大きく丸みを帯びているという事です。 |
シロバナマンテマの草姿

| Silene gallica L. var. gallica |
学名解説 |
| 属名 |
Silene |
マンテマ属 |
| 種小名 |
gallica |
フランスの |
| 命名者 |
L. |
Carl von Linne(1707-1778)
Author名:Linnaeus
略表記:L.
専門分野:藻類、蘚苔類、菌類・地衣類、シダ類、種子植物
主要フィールド:スエーデン |
変種
var. |
gallica |
(種小名=変種名の場合、基本種をあらわす) |
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